Click it to Big it....lol
Started working on my sketches the other day and decided to go and tryout what I learned from all that practice.
But I never expected to spawn this beauty out of nowhere,,,.
I'm so excited and cant wait finishing this one now...
丸一日スケッチを続けたあとで手の感触が消えないうちに、ちょろっと描いてみたらケッコーなカワイコちゃんが現れた。。。
ちょー興奮した。。。
「経験値プラス2000!トラビスは”スケッチ”を覚えた!」
マイブログ リスト
2012年5月28日月曜日
2012年5月25日金曜日
Be the RED GIRL! ~赤女のsoppo
最近なんでも思った事を口に出すと、途中から自分が何を考えているのか分からないぐらい混乱して来た。。。。
お昼の時間にガンジーを書くはずだったのに、急に女の子の横顔なんか描いてるし。。。。
「せめて名言だけでも!」との思いから無理矢理詰め込みますた。
Be the change you want to see.
う〜〜〜〜ん。。。。名言。。。。
Alison Scarpulla
I just learned about this magnificent photographer Alison Scrapulla.
I cant find much information of her on the internet (which could be sad and good at the same time if you know what I mean!)
but the colors and her tones she uses really remind me of old 70's picture books, which I get most of my inspiration from.
I also found her flicker account which is posted below.
If you got the time take a look at it, and I promise you you wont be disappointed...
Here is one interview article I found from LODOWN MAGAZINE.
Article Found at Vectro Ave
Allison Scrapulla_Flicker
I cant find much information of her on the internet (which could be sad and good at the same time if you know what I mean!)
but the colors and her tones she uses really remind me of old 70's picture books, which I get most of my inspiration from.
I also found her flicker account which is posted below.
If you got the time take a look at it, and I promise you you wont be disappointed...
Here is one interview article I found from LODOWN MAGAZINE.
Article Found at Vectro Ave
Allison Scrapulla_Flicker
2012年5月24日木曜日
Bantha Lunch Time!!! 〜うかれスターウォーズ。
Another practice piece I did during my lunch break.
お昼休みの練習。最近この時間がもっとも気持ちよく絵が描ける。。。
かみさんの弁当が世界一おいしいからね。(はーい、のろけで〜す)
2012年5月21日月曜日
Luch Break Sketch ~ 昼下がりのショージ村上
Despite the whole chumba wamba about Instagram bought by Facebook, it seems like their having a few problems with their integration, or I'm seriously screwing something up here.
No matter what I do, my photos don't showup on my updates and keep hiding in the shadows of my timeline page....
I hope someone fixes this or figure out a new trick soon cause, seriously, whats the point of posting images on facebook where no one goes to see it???
Blawwwwww.......Bithchy me....
Its gotta be Monday....
Oh hey.... No wonder... It is monday....
Insagram経由でFBにイメージをアップロードするとどーしてもタイムラインに載るんだが、近況アップデートには見当たらない。。。
せっかくうpしても隠れてしまっては身も蓋もないじゃないか!
Insagramは経営上facebookのものになったんでしょ?
統合されてるんじゃないの?
こまるっすよ。ザックさん。。。。。
あ。。。結婚式で忙しいんだ。。。
ち。。。
2012年5月16日水曜日
沖縄DailyVoice Imago vol.7
Imago07
急ですが、今回のImagoはちょっと短めに書きます。
理由は二つ。
一つは、実は今引っ越し中。
住み慣れた幸地グスクの隣から引っ越して、那覇の住民となりました。
まぁ、自然に囲まれた生活からはなれる事になるのはちょっと寂しいけど、
今回の住処は、なななんと、書斎を持つスペースあり。
これは過去5年の間で一度もなかったこと。
やっばい楽しみにしています。
考えているのは今まで収集してきた書籍、画集を壁いっぱいに本棚を作って並べ、
画材や編集機器、参考映像集だらけで埋め尽くされた研究ラボを設立すること!
もう一つは妻がなんとおたふく風にかかってしまいました。
これはびっくりしましたね。
年齢二十代後半までおたふくかかった事がない人も世の中にいるものなんですね。
しかもそれが自分の妻とは。。。
世間では夫が一家の大黒柱だといっているけど、
その一家の大黒柱を根元でしっかり支えているのは妻ですね。
だから本当の柱は世間の家庭のお母さんたちですよ。
夫側はどんなに頑張りたくても、
それを支える妻がいなければ何にもできないですからね。
今回の病気で如何に自分が支えられて生きているのかを改めて実感しちゃいました。
そんなこんなで、
また人生の一つの転機を迎えて右往左往するわたしですが、
このブログがキッカケとなって最近、
やたら自分の考えを書き留める癖がついてしまいました。
これまでも確かにアイデアとか、
ふと気がついた事をメモにとる習慣はあったのですが、
その99%は一行、二行程度の走り書きに終わってどれも形あるものには転換されず。
日の目を見る事なくメモの山に埋もれて消えていくのがほとんどでした。
しかしこのプチ習慣が最近違った方向へ走り始めています。
先日、仕事中に頭上にひらひらと落ちて来たアイデアを
いつものようにメモに書いていると、気がついたときには4ページ目でした。
ワオ。
焦って「仕事せな!」ってそのときビビりましたね。
確かに今までメモ書きをしてると調子良く
スラスラと自分の考えがまとまってノートに刻まれていく経験は二度三度ありますが、
4ページになるとこれは次元が違います。
多分(私が思うに)、昔からの「何か気になる点を見つけると
それに宇宙を感じるまで考え込む」癖がレベルアップをしたのかもしれません。
現在執筆中なのは、
仮に題して「映画製作意識学」と言う論文まがいの個人的映像制作論と、
かねてから挑戦したかった長編小説の「カラヤン」と、
子供向けの絵本のお話。それと短編を数本。
忙しいです。笑
どれでも出来上がったら何かの形で公表しようと思ってますので、
時間がある方、読んで感想を聴かせてくださいね。
Latez
急ですが、今回のImagoはちょっと短めに書きます。
理由は二つ。
一つは、実は今引っ越し中。
住み慣れた幸地グスクの隣から引っ越して、那覇の住民となりました。
まぁ、自然に囲まれた生活からはなれる事になるのはちょっと寂しいけど、
今回の住処は、なななんと、書斎を持つスペースあり。
これは過去5年の間で一度もなかったこと。
やっばい楽しみにしています。
考えているのは今まで収集してきた書籍、画集を壁いっぱいに本棚を作って並べ、
画材や編集機器、参考映像集だらけで埋め尽くされた研究ラボを設立すること!
もう一つは妻がなんとおたふく風にかかってしまいました。
これはびっくりしましたね。
年齢二十代後半までおたふくかかった事がない人も世の中にいるものなんですね。
しかもそれが自分の妻とは。。。
世間では夫が一家の大黒柱だといっているけど、
その一家の大黒柱を根元でしっかり支えているのは妻ですね。
だから本当の柱は世間の家庭のお母さんたちですよ。
夫側はどんなに頑張りたくても、
それを支える妻がいなければ何にもできないですからね。
今回の病気で如何に自分が支えられて生きているのかを改めて実感しちゃいました。
そんなこんなで、
また人生の一つの転機を迎えて右往左往するわたしですが、
このブログがキッカケとなって最近、
やたら自分の考えを書き留める癖がついてしまいました。
これまでも確かにアイデアとか、
ふと気がついた事をメモにとる習慣はあったのですが、
その99%は一行、二行程度の走り書きに終わってどれも形あるものには転換されず。
日の目を見る事なくメモの山に埋もれて消えていくのがほとんどでした。
しかしこのプチ習慣が最近違った方向へ走り始めています。
先日、仕事中に頭上にひらひらと落ちて来たアイデアを
いつものようにメモに書いていると、気がついたときには4ページ目でした。
ワオ。
焦って「仕事せな!」ってそのときビビりましたね。
確かに今までメモ書きをしてると調子良く
スラスラと自分の考えがまとまってノートに刻まれていく経験は二度三度ありますが、
4ページになるとこれは次元が違います。
多分(私が思うに)、昔からの「何か気になる点を見つけると
それに宇宙を感じるまで考え込む」癖がレベルアップをしたのかもしれません。
現在執筆中なのは、
仮に題して「映画製作意識学」と言う論文まがいの個人的映像制作論と、
かねてから挑戦したかった長編小説の「カラヤン」と、
子供向けの絵本のお話。それと短編を数本。
忙しいです。笑
どれでも出来上がったら何かの形で公表しようと思ってますので、
時間がある方、読んで感想を聴かせてくださいね。
Latez
沖縄DailyVoice Imago vol.6
オリジナル
沖縄Daily Voice
Imago06
もう何度かブログを読まれて気づいた方も多いと思うが、
僕は何か気になった事を一つ見つけると、
その一点に集中してしばらく考え込んでしまう癖がある。
その考え込む題材は無尽にあり、
場合によっては壁の染みを見つけて考え始めたと思えば、
その2、3時間後には“壁”という存在そのものに
哲学をかんがえてしまう困ったちゃんです。笑
そんなノリで最近5ヶ月になった愛娘を見つめていた時に妻が、
「この子、何考えているんだろ?
まだ言葉が分からないから頭の中もア〜ア〜っていっているのかな?」、
といいました。その時の自分。ハッとした。笑
皆さん、夢は何語でみますか?
やっぱりこれを読んでる方は日本語がわからないといけないので
答えは“日本語”が多いでしょう。
でもこれは僕からすると疑わしいことで、
私達は本当に夢の中で言葉をハッキリ言っているのでしょうか?
僕はアメリカと日本のハーフです。
二カ国語話せます。
なら、僕は何語で夢をみるのでしょうか?
チクタクッ、チクタクッ、チクタクッ。。。。はい、時間でぇす。
正解は“どっちも使わない”でした。
僕の夢の中ではアメリカ人も、日本人も同様に登場しますが、
皆お互いを理解してます。何故かと言うと夢は“意識の世界”です。
意識とは普段からその人が生活する中で作られた制約の中で形成されているものだから、
一つの言語しか持たない人
(このような人たちの事を英語ではmonolingualと言います)が
夢の中で外国人とであっても“話せない”と自分の制約で考え、
“日本語を話している”んだと思い込んでいるのです。
それをハッキリと僕に教えてくれたのが僕の娘。
赤ちゃんは、言葉を話せません。
しかし、赤ちゃんは確実に夢をみますし、寝言も言いますよ。
ここで大事なポイントは、寝ながら笑いもすれば、悲しそうにもすること。
赤ちゃんには言語がないため“感情”でコミュニケーションするしかない。
となれば赤ちゃんは夢の意識の世界の中を感情だけで冒険してることになるのでは?
そしてその夢の世界の中でも嫌な事や楽しい事を見ているとすれば、
それは夢にストーリー性がある事の実証だと思います。
となると、赤ちゃんはやはり“感情”で夢の中で話している。
実はそれは夢の外、現実の世界も一緒で、お腹がすいたら悲しそうな声、
あやされている時は楽しそうな声を出していますよね?
私達人間は忘れてしまいがちですが、私達の言葉、
言語は元々生まれもってきたものではなく、
感情を表現するためのtool(道具、手段)なのです。
ある学者がいいました。
「私達人間は他の動物がほとんど持たない感情という素晴らしい機能を携えて生まれてくる」
私達の毎日の生活の基盤として働いている感情という機能は
近代文化の高度成長で言葉や数字などの合理性を優先してしまいがちな為に
忘れ去られようとしているんじゃないでしょうか?
そうなってくると、とても“悲しい”ですよね。
アメリカインディアンの大半は、文字文化を持ちません。
それは、言葉が人の口から発せられる時が一番意味を持つと考えたからです。
これが文字だと、逆にその人を制約するものとして考えていたためです。
制約だらけの今の時代。
本当に自分のしたい事を、感情を押し殺して飲み込んでいませんか?
もしそうなら、せめて夢の世界では羽を伸ばして
外国にでも飛んでみてはいかがでしょうか?
新しい世界が広がると思いますよ。。。
こんな僕の横で娘がすやすやと眠っています。
どんな夢をみているのかな?
Laterz
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